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日本有数のワイン産地をめざして


余市町内のワイナリー数は7軒にまで増え、国の構造改革特別区域法による「北のフルーツ王国よいちワイン特区」が認定されたことで、ワイン醸造への新規参入者の支援も行われています。また、仁木町でも本格的なワインづくりがスタートし、2つの町を中心とした地域一帯が一大ワイン産地になろうとしています。

「余市・仁木ワインツーリズムプロジェクト」をその第一歩とし、これからワインで、町を活性化させていく考えです。

ぶどうとワインの町、余市・仁木をめぐる
大人のおいしい旅へ。


余市町は、リンゴをはじめとする果樹の町。そして、朝の連続テレビ小説の舞台となり、一躍注目を集めたウイスキーの町としても有名です。しかし実は、ワイン用ぶどうの収穫量が全道一を誇るワインの町として、今とても注目を集めています。その理由は道内でも比較的温暖で果樹栽培に適した気候に恵まれたこと、そして、広大な畑とこれまで培われてきた高い栽培技術を持つ農家が多いこと。ワイン用ぶどうの栽培農家は約40軒、作付総面積は約120ヘクタール、収穫量は年間700トンを超えています。最近は自ら醸造を手がける「ドメーヌ」も次々と設立され、注目が集まっています。二つの町を歩き、ワインを通じて地域の食や魅力を楽しめる大人のおいしい旅に、出かけてみませんか。

What's News


2016.09.13
9月15日~10月31日まで「余市・仁木ワイン&フードフェア2016」を開催!モニター募集開始
2016.03.28
『余市産ぶどうのワイン2本セット』プレゼントキャンペーンの応募を締め切りました。多数のご応募いただきありがとうございました。当選の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
2016.03.27
「余市・仁木ワインツーリズム」モニターツアー実施(3/5)の様子を北海道新聞に掲載しました。
2016.03.08
余市産ぶどうのワイン2本セットをアンケートにお答えいただいた方の中から抽選でプレゼント(3月27日締切)アンケートはこちらから
2016.03.06
「余市・仁木ワインツーリズム」モニターツアーを実施しました。実施の様子は後日、北海道新聞朝刊に掲載されます。
2016.03.01
JR車内誌「JR Hokkaido」に「余市・仁木ワインツーリズムプロジェクト」告知を掲載しました。
2016.03.01
JAL機内誌「SKYWARD」に「余市・仁木ワインツーリズムプロジェクト」告知を掲載しました。
2016.02.29
「余市・仁木ワインツーリズム」モニターツアーの参加者が定員に達しました。多くのご応募ありがとうございました。
2016.02.25
「るるぶ北海道 ‘16~’17」に「余市・仁木ワインツーリズムプロジェクト」告知を掲載しました。
2016.02.15
「余市・仁木ワインツーリズム」モニターツアー参加者募集開始!! 3月5日・6日実施(定員各日15組30名様)

Movie ギャラリー


「余市・仁木ワイン&フードフェア2016」のCMを公開!
『余市・仁木ワインツーリズムプロジェクト』(15秒バージョン)
今、注目されている『余市産ぶどうのワイン』を支えるぶどう生産者、ワイナリーをご紹介。
『余市産ぶどうのワイン』を支えるぶどう生産者、ワイナリーをはじめその魅力をたっぷりとご紹介。

Photo ギャラリー


◎飲酒運転は法律で禁止されています。
◎未成年者の飲酒は法律で禁じられています。お酒は二十歳になってから。
◎妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。