道の駅再編整備について
トップ > 観光・イベント情報 > 施設・スポット > 道の駅再編整備について
商工観光課からのお知らせ(道の駅再編整備事業)
・道の駅再編整備アドバイザリー等業務に係る公募型プロポーザルの実施について はコチラ
(※10月8日更新)
・サウンディング型市場調査の結果概要の公表について はコチラ![]()
・【R8年度】新道の駅用地への鉄道運輸機構の土砂運搬についてのお知らせ はコチラ![]()
・余市町「道の駅」再編に関するサウンディング型市場調査について はコチラ![]()
・【R7年度】新道の駅用地への鉄道運輸機構の土砂運搬についてのお知らせ はコチラ![]()
・【R7年度】新道の駅用地への土砂運搬についてのお知らせ はコチラ![]()
新しい道の駅(名称不定)についてお知らせします。
概要
余市町では、後志自動車道余市IC付近、一般道道753号登余市停車場線沿い(コメリ東側)の候補地に、新しい道の駅の整備を予定しています。
この事業は、企画の段階から民間のノウハウを活用し、サービスの向上や効果的・効率的な業務の推進、町財政の負担軽減に資するため民間提案を募集して実施するものです。
町の魅力を発信し、町内外の人々の交流拠点となるような道の駅を目指して整備を進めています。
基本構想
本構想は、「新たな道の駅」を核とする交流拠点施設整備に際し、新しい施設(群)が備えるべき理念と機能をまとめたもので、施設や事業の目標と将来像を説明するものです。
令和3年10月に基本構想(素案)を作成し、その構想案に対するパブリックコメントを令和3年11月に実施したのち、令和4年2月に公表しました。
これまでの経過
●公募型民間提案制度 詳細協議結果
新しい道の駅整備につきましては、事業化に向けて特定事業者と約2年間にわたって協議を重ね、詳細協議を踏まえた提案を受けましたが、町の期待する効果が十分に得られないと判断し協議不成立となりました(提案内容については、不成立となったため、規定により公表できません。)が、計画地の場所や道の駅を整備する方針は変わりありませんので、引き続き町民の皆様のご意見を伺いながら計画を再検討し進めて参ります。
令和6年度までの経過
令和6年度までの経過の詳細については、以下をご覧ください。
今後の動き(令和7年度以降) ※随時更新していきます
●道の駅再編整備アドバイザリー等業務に係る公募型プロポーザルの実施について(令和8年9月28日公募開始)
本業務は、余市町「新たな道の駅」を核とする交流拠点施設整備事業について、過去に実施した民間提案制度による事業者との協議が不成立となった経過及び社会経済情勢の変化を踏まえ、改めて事業条件、施設規模及び事業手法等の整理を行うため実施するものです。
本業務では、フォローアップサウンディング調査、基本構想の時点修正、事業手法の比較検討、公募条件の整理、公募関係資料の作成支援等を行うとともに、整備・運営事業者の公募及び選定に向けた事業形成並びに事業者選定手続を支援するアドバイザリー業務を実施し、円滑な事業推進を図ることを目的とします。
本業務に係る公募型プロポーザルの実施の詳細については、詳細ページにてご覧ください。
詳細
●道の駅再編整備アドバイザリー等業務に係る公募型プロポーザルの実施について はコチラ
(※10月8日更新)
●サウンディング型市場調査(令和8年3月30日 調査結果概要公表)
本調査は、民間事業者等との「対話」を通じて、整備・運営手法や事業条件等に関する提案を受け、事業の市場性や実現可能性を把握し、今後の事業化に向けた参考とすることを目的として実施しました。
本調査の結果概要については、詳細ページにてご覧ください。
詳細
●余市町「道の駅」再編に関するサウンディング型市場調査について はコチラ![]()
●土砂の運搬について
道の駅予定地の敷地をかさ上げするため、道の駅予定地に土砂の運搬を行っております。
(※敷地造成ではなく、あくまで土砂の運搬です。)
詳細
土砂運搬の詳細については、以下をご覧ください。
●【R8年度】新道の駅用地への鉄道運輸機構の土砂運搬についてのお知らせ はコチラ![]()
●【R7年度】新道の駅用地への鉄道運輸機構の土砂運搬についてのお知らせ はコチラ![]()
この記事に関するお問い合わせ先
総合政策部 商工観光課 観光振興係
〒046-8546 北海道余市郡余市町朝日町26番地
電話:0135-21-2125(直通)FAX:0135-21-2144



























